アホアホ共和国のフィギュア選手ってどんな選手?

  • かき氷のシロップを携帯して、チャンスを狙っている
    2
    2点。 削る気ってことですね。「削るチャンス」と直接言っちゃわない工夫が良いですね。
  • 織田信成
    0
    1点。 日本の選手ですね。アホアホ感もそんなに強くないですし、いまいちです。
  • 本職は、漫才師
    0
    1点。 その結果、フィギュア選手としてどんな面白い事態になったのかを考えたい。
  • サンシャイン池崎のマネばかりする
    0
    1点。 絵面の想像を聞き手にゆだねてるのが惜しいです。どんな場面でどの台詞を叫ぶのか言っちゃっていいと思います。
  • トリプルアクセルを成功させるために毎日コマで遊んでいる
    0
    1点。 アホ感は出てますね。「コマで遊んでいる」だけではおかしさがちょっと足りない。
  • 演技最中、しりとりを始めて バカ→カバン と速攻で終わってしまいインタビューでいや、ダメでしたねと毎回二つの意味で思っている
    0
    1点。 完全に自分の中の話というのが良いですね。何かはっきりしたおかしさを足せると良いですが…。。
  • 演技最中、バカ→カバにしりとりを始めてン と速攻で終わってしまいインタビューでいや、ダメでしたねと毎回二つの意味で思っている
    0
    1点。 これはミスですよね。 1点。 これはミスですよね。
  • フリースタイルの意味を履き違えてラップしてる
    0
    1点。 ネタバラシの「フリースタイル」と言う単語を出すのは後半のほうが良さそう。「ラップしている」もセリフやアクションを描写したほうが良い。
  • エキシビジョンの日に本気出す
    0
    2点。 大会本番で本気出せってことですね。発想があまり新しくないです。
  • アイスホッケーの格好で来てしまう
    0
    1点。 確かにおかしなことではありますが、それだけでは笑いになりにくいです。理由とか結果とかで工夫して欲しい。
  • 他の選手の曲も演技構成も全てパクリ。しかし技術が低い上に繋ぎが適当だから点数が出ない
    2
    2点。 すごくリアルな内容を持ってきましたね。あえて現実的な事を言う、というのは一つアリですね。
  • あれ?スピードスケート用の靴じゃん
    1
    1点。 確かにアホですが、アホさが普通です。
  • クラシックを聞くとどうしても寝てしまうので、他の選手の演技は見ないようにしているのだが、自分の番が始まると結局寝てしまう。
    5
    2点。 かわいらしいですね。子供向けアニメみたいなオチが良いです。
  • 芸術性を履き違えているので、氷の真ん中で暴力とセックスを繰り返すだけの演目をやり、「わかる人だけに分かってもらえば」と発言している
    12
    2点。 完全にヤバイですね。自分が履き違えているのを受け手のせいにする自分勝手さが良いです。
  • 妄想の中で金メダルをとり完全に燃え尽きてしまったので惜しまれつつも引退した
    2
    2点。 「惜しまれつつ」が良いですね。そんな奴がちゃんと惜しまれるのかよ、という感じ。
  • 最近大統領になった
    1
    1点。 国全体がアホだからフィギュア選手が大統領になっちゃう、みたいなこと…?意図がわかりません
  • 演技衣装こそバカボンパパだが、フィギュアの発展に貢献したいという思い持ち真剣に取り組んでいる。
    11
    2点。 アホとか言ってしまって申し訳なくなってきますね。逆を突いてくる意外性が良いです。
  • アホアホ共和国の人に演技を組み立てるほどの頭脳がないので、シロクマらが代表に選ばれている
    7
    2点。 「シロクマら」という言い方が良いですね。「賢いシロクマら」とか言っちゃっても良いと思います。
  • 氷が冷たいことをたまに忘れてしまう
    1
    1点。 忘れるまではいいんですけど、それでどんなおかしなことが起こるかまで言って欲しい。
  • 女子選手がいい匂いがするから演技中に後ろをすべっちゃう
    2
    2点。 アホですね。鼻の下がわかりやすく伸びてるんでしょうね。漫画のギャグみたいで良いです。
  • 羽生にピルクルで餌付けされてる。二次創作がツイッターで流行る
    1
    1点。 「ピルクルで餌付け」がそれほどピンとこないですね…。二次創作も、持ってきた要素としては良いですが、あまり生きてません
  • 羽生にピルクルで餌付けされる二次創作が
    1
    1点。 ミスですね
  • 点数発表までに、自分がなぜここにいるかを忘れる。
    2
    1点。 アホというよりは、記憶障害のレベルになっているので、「アホ」という感じをもっと出したいです。
  • 滑って転んで大慌て。てんてこ舞いのおっちょこちょい。みんなワハハと笑ってる。順位はいつもビリッケツ。だけど五輪は愉快だな。
    2
    2点。 絵本みたいですね。良いと思います。
  • 選手村にプレステとパワプロを持ち込み、ついつい遅くまでやっちゃう
    5
    • ソフトはロック
    2点。 ほのぼの感が良いです。
  • 演技前の静けさに耐えきれずニヤニヤと笑っている
    19
    3点。 精神力がアホですね。そういうキャラに育ってしまったんでしょうね。良いです。
  • 点数が発表されても順位が発表されるまでは喜べない
    7
    • そりゃそうだろ
    2点。 点数から順位を導き出す能力がないってことですね。アホさの現れ方が工夫されていて良いです。
  • 日本国籍を取得して厳しい代表選争いに飛び込み代表選考から漏れた
    3
    • 火垂るの墓か!!
    1点。 日本は強いですからね。日本国籍を取った理由とか、何か説得力が欲しい。ただ意味のないことをしても、笑いに繋がりません
  • 「フィギュア」を勘違いして人形のコレクションを披露し始める
    1
    1点。 このお題の言い方に対して「フィギュア」を人形として解釈するのは誰でも思いつくので、もっと強い中身が必要になります。
  • カラオケでマイクを咥えるボケをする
    1
    1点。 お題を無視してる割に、あまり強いことが言えてません
  • リンクの対面にいるコーチとコミュニケーションを取るときは手紙にブレードを装着してリンク上を走らせて届ける
    1
    1点。 無駄さがポイントですね。ありえなさは良いんですが、勢いや強さが足りないです。
  • 日本の芸能界にめっぽう詳しくてことあるごとにニッチェの近藤の物真似をする
    33
    • 日本人なの?
    2点。 ニッチェ近藤にモノマネしやすい特徴ないだろ、ってことですね。ありだと思います
  • 自分でスケート靴にナイキのマークを書いてアレンジしている
    1
    2点。 貧乏なんですかね?微笑ましくて良い
  • 甲子園球児に憧れていたのでリンクを出入りする際は「しゃーっす!」とお辞儀をするし、負けると氷を削って持って帰る
    8
    2点。 迷惑。氷を削るという一番害のある行為がオチとして最後に来ているのが良い
  • 表情筋ばかり鍛えてるので演技後の笑顔が誰よりも映える
    0
    1点。 この回答なら、絵の笑顔はもう少しデフォルメしたり工夫がいると思います。
  • スケート靴のブレードを調理用包丁にも兼用している
    0
    1点。 使いにくいでしょうね。結果起こること、などでもっとハッキリしたおかしさを出したい
  • うんこは我慢できることを知らない
    5
    3点。 普段垂れ流しなんですね。アホのレベルがずば抜けて高く、良いです。「できない」ではなく「できることを知らない」なのが良い」
  • チョコの栄養素を吸収できないので、食べると精液が茶色気味になる
    1
    • 移住しよう
    2点。 遺伝的な体質なんでしょうね。生物学的な雰囲気と、結果のくだらなさの対比が良い。
  • とんねるずの木梨を尊敬しているので演技中に観客を氷上に降ろしたり審査員を蹴飛ばしたりする
    6
    2点。 競技者としてのクソっぷりが良いです。
  • 雪のかたまりをアナルに突っ込んで腸内で溶かして噴射する技を持っている
    0
    • 使いどころどこ??
    2点。 バカバカしさが突き抜けていて良いです。
  • ずっとメス逝きしてる
    1
    2点。 お題を無視して強いことを言う、と言う奴ですが、「メス逝き」にそこまでのポテンシャルは感じません。
  • 競技内容をちゃんと理解している自信がないので念のためガンダムのフィギュアを携帯している
    0
    2点。 ひょっとして人形の方のフィギュアを使う競技だった場合に備えたってことですね。ちゃんと考えているアホなのが良いです。
  • ボタン押すとタイヤ出てくるタイプの靴
    0
    2点。 絶対向かないですね。アホっぽくて良いです。
  • ゴム靴で出場してリンク上を走る
    0
    2点。 楽しげですね。単に競技ができてない、以上の要素がなにか欲しい。
  • ちゃんと歌ってる
    8
    3点。 基本クラシックですよね??歌うものじゃないものを声に出しちゃうアホっぽさが良いですね。それを「ちゃんと」と言ってるのも良い。
  • 当日、お金を握りしめて貸靴コーナーを探しうろうろしている
    0
    2点。 一般客かよ、ということですね。日常感が良いです。
  • 念のためこれを使う
    39
    2点。 それ使ったらなんにも出来ないでしょうね。どう「念のため 」なのかよくわからないのも良いです。まあ、転ばないため、か。
  • 尻文字でL・O・V・Eと書く技を持っている
    6
    • すごいね
    2点。 しょうもなさが良いです。フィギュアで使わないでしょうしね。
  • 「トリプルアクセル」ではなく「インフィニティヘッドスピン」が得意
    8
    2点。 競技が違うってことですね。名前のダサさも良い。
  • 「盛夏に聖歌を歌いながら聖火を生家の生花と青果に点火したせいか?」「 \ 正解 /
    7
    2点。 勢いが良いですね。何を言ってるのかわかりませんが、そんなことどうでも良くなるほどパワーがあります。
  • 全員でソリに乗って登場する
    21
    • サンタさんもぎっくりごしなるわ
    3点。 絵のアホっぽさがすごすぎる。「全員」というのも良いですね。
  • 演技の際に流す音楽が毎回国歌のアホホホーホホーホホ
    0
    1点。 ボボボーボ・ボーボボかと思いましたが、音数が合いませんね。変な響きのことを言うという意図ですかね。伝わりませんでした。
  • 数が数えられないので、気がついたら空中で5回回ってた
    2
    • すごいやん!
    • 数数えられるかは関係なくね
    2点。 アホさと凄さのギャップが良いですね。
  • 夏季五輪の会場に毎回出現し、フィギュアが冬のスポーツであることを毎回知る。
    6
    3点。 新しいことを覚えられないタイプの記憶障害ですかね。毎回驚いてる感じが想像されて良いです。
  • 全裸に直接ピチピチの衣装を着れるのが楽しくてしょうがない
    4
    2点。 キモさと馬鹿っぽさが良いですね。
  • 「4回転ルッツ」と宣言しておいて実際はシングルルッツを4回連続で飛んでおしまい
    0
    1点。 アホですね。ただ、アホさが普通です。もっと意外性を出してほしい。
  • 今までアホな事しかせず叱られまくったので、本番にリンクに出て行っても、自分の番を間違えたんじゃないかとずっとソワソワしている
    10
    2点。 人格形成の段階で問題があるんですね。なかなかない発想で良いです。
  • 小数がわからないので大体でやって大体で喜んでいる
    3
    2点。 ちゃんとアホで良いですね。幸せそうな雰囲気も良いです。
  • 頭にスケート靴をつけてこれが本当のアイスラッガー!と全方向に叫びまくって演技終了
    5
    2点。 ウルトラセブンですね。ふざけ散らしてるのが良いですね。
  • ぶっつけ本番
    17
    2点。 もはやアホとかじゃないですね。試合自体をちゃんとやらないという方向性はちょっと新しくて良いと思います。
  • こんな選手(世界選手権優勝2回、ソチ五輪銀メダル)
    6
    2点。 バカ顔と成績のギャップですね。アリなギャップの作り方だと思います。
  • スケート靴のブレードがよく見たらバナナ
    1
    • 確かによく滑りそう
    • 二つの意味で滑るなや!
    2点。 アホコミカルですね。良いです。
  • 台座・支え棒付きでずっと動かない
    4
    1点。 「フィギュア」ってことですよね。割りと思いつくことなので、使うならもっと工夫が要ります。
  • その格好のままスキージャンプにも出る
    5
    2点。 まったく向かないでしょうね。「格好」が靴も含むのかどうかハッキリしないのが惜しい。
  • やることを手に書いてる
    1位! 41
    • どんだけ字を小さくしたらええねん
    3点。 あほさが良いですね。書いてある内容の「まわる」とか「さいごに」といったダサい感じも良いです。
  • 寒いのが苦手なので、滑走直前に衣装にお湯をぶっかけて暖を取る風習がある
    6
    2点。 回りへの迷惑とかもありそうで良いですね。
  • 団体戦で、間違ってアホアホ民主共和国のチームに紛れ込んで気づかず出る
    24
    • 別のアホ共和国?
    3点。 ややこしい。「アホアホ共和国」に「アホアホ民主共和国」を持ち出すことで全体ですごい重量になってます。良いです。
  • 短パン
    0
    1点。 寒そう。シンプルなのは良いですが、もう少し内容が欲しい
  • 尻をフリフリする「シリフルアクセル」が得意
    5
    2点。 アホですね。アホさと、ダジャレが良いですね。

製作者:岡竜之介 フリックとローマジ -- 日本語入力スピード測定